【近況報告】

■【現在のレベル】■


美那Lv67 職業70%アチャ マシン爆走中!
リューグハルトLv67 職業90%BIS
アヤラルLv42 (美那サブ) 職業90%テイマー
ジグールLv49 (リューグサブ) 職業90%武道家 赤目に向けてシフ修行中
エヴェルLv48 (リューグサブ) 職業100%WIZ チリ上げ中
ロスタムLv48 (リューグサブ) 職業70%剣士
NEW ク・フーリンLv30 (美那サブ) 職業100%追放天使


■【現在の狩場状況】■


■ウェテンロード デフヒルス東部地域

美那リューグ
エンバームドは中々経験値多い(・∀・)b
少々僻地なので、リンケン等に、ついでの用事が無いとめんどい(ノε`)ンププ

美那名前を覚えるのが苦手はウチは、エンバームドって名前がでてこなくって
「バームクーヘン狩りに行こう」と言ってリューグを混乱させました。+゚(つз`o)゚・*:.。

■地下墓地B3 ルーン地域

ジグールロスタムエヴェルアヤラルク・フーリン

良いPTが組めれば、まだいけそうですが人気スポット故、混雑している事が多いですw
混雑時は乱戦の様相で横打ち横取りも多々見受けられますね(^^ゞ
誤って横打ちしたに、止めてくれと抗議したご当人が、
の目前に現れたモンスを凄い速さで横からかっさらって行きました(ノε`)ンププ
早朝などは閑散としていてPT組めませんがww
こういう時に闇雲に走り回って無数のモンスに追いかけられて居る人を目撃しましたww
注意が必要です(ノε`)ンププ

美那いつも混雑してるイメージが強いですw
二人でルーンに行って狩ってると
団体のPTがうちらの叩いていたマミーを掻っ攫って行くので
プリプリしちゃいます( `⊇´)

■路上強盗団アジト B2

ジグールロスタムエヴェルアヤラル

結構モンスターが湧くんで、PTで狩ると、割と楽に経験値入りますが、
そろそろランクアップしたい感じです(・∀・)b

美那ランクアップしようヽ(A`*)ノ

■蟲の洞窟 B1

ジグールロスタムエヴェルアヤラルク・フーリン

ブラックメイジキングクラブは結構良い経験値くれます。

美那ブラックメイジファイヤーボールは痛いww
キングクラブは硬いwww

■蟲洞穴の隠された洞窟(秘密ダンジョン)「蟲」

ジグールロスタムエヴェルアヤラル

突貫攻略ダンジョンww前衛がしっかりして居てエンチャが有れば、まず楽勝。
そうでないと全滅します(ノε`)ンププ
サブ四人衆は目出度く卒業しましたヽ(A`*)ノ
ラスボス戦ではBISさんは回復し切れませんw
各自ベルトヒールポーションをセットし、ダメ固定80全体攻撃食らったらすかさず回復(連打に近いw)
首飾りを用意すると、心強いでしょう(・∀・)b
ブレかけて貰ってもHP80以下では即死です(ノε`)ンププ

尚、メンバー初心者さんが居る場合、
ボス戦でうかつにボスに近寄らないよう注意しておく事が肝心です(・∀・)bクレグレモ

美那ボス全体攻撃がめちゃ痛いw
アヤラルで一度も最後まで生き残った事がありませんでした(ノε`)ンププ
ク・フーリンは生き残ってみせるぞぉ

■旧レッドアイ研究所の隠された通路(秘密ダンジョン)「赤目」

さんは不可欠。BISエンチャも是非欲しいですね(・∀・)b
そして忘れてはならないのは、攻略手順を知ってる人が欲しいって事ですね(ノε`)ンププ
鍵BISエンチャ以外は攻撃系で固めれば万々歳ヽ(A`*)ノ
ボスの居る部屋に入っても、地道に一体ずつ倒して行くのがww
美那リューグ卒業し、サブ四人衆赤目に向けてレベ上げ中です(゚Д゚)ノ

美那秘密PTを集めるのが大変ですが、と比べると難易度は落ちます。
美那のレベルが65になって、やっと道順をぼんやり覚えることが出来たので
アヤラルク・フーリンリーダーをしてみようかと思います(*´ω`*)

■ガディウス大砂漠/リンケン北部地域 警備兵の墓B1

もうちょいレベ上げしないと、狩場としては使えません(ノε`)ンププ
チヌww

美那ここはうちら2人じゃ無理w
チヌwww

■【今後の狩場開拓】■


今の狩場もそろそろ卒業かなと思う今日この頃。
美那リューグ廃人やらセスナやらに突貫してみます(・∀・)b
四人衆は、鉄の道/アウグスタ入口付近でのヴァンパイア狩り等に移行しても良いかも(・∀・)b
ク・フーリン野郎サブ3人が連れ回してレベ上げレベルに応じた秘密ダンジョンクエストで育成中(゚Д゚)ノ

美那Lv80になるまでオーガ秘密ダンジョンにも行きたいと思います♪
秘密ダンジョンの募集がない日はリューグが言っているセスナとか行ってみたいです

結果は追ってご報告します(o`ω´)ゝ
posted by リューグハルト at 2006年02月05日02:20 | Comment(17) | TrackBack(0) | 冒険覚書